カンジダ菌 撲滅キャンペーン
ケヴィン・トルドー氏による名著「病気にならない人は知っている」あたりを読めば詳しく記載されているが、ありとあらゆる病気の根源として、『カンジダ菌』の存在が確認されている。
ざっと挙げてみるだけでも、、、
『にきび』
『虫歯』
『アレルギー』
『関節炎』
『喘息』
『肥満』
『口臭』
『自閉症』
『慢性疲労』
『便秘』
『咳』
『うつ病』
『下痢』
『心臓病』
『腎臓結石』
『腎臓病』
『多発性硬化症』
『月経前症候群(PMS)』
『腫瘍』
…って、どんだけ出てくるのよ、もう。
これらすべての病気の原因の一つが、カンジダ菌だ。
んもう、諸悪の根源だよな。
ちょいと調べてみたんだけど、カンジダ菌ってのは一種のカビみたいなもんで、誰でも感染(?)してるし、体中の何処にでもいるらしいね。
カンジダ菌が頭皮で暴れ回れば『フケ』になるし、
気管支だと『喘息』、
胃や腸内だと『下痢』や『便秘』、
足の指だと『水虫』、
簡単に言えばそんなところだろうと思う。
で、もし体内からカンジダ菌を除去することができれば、身体に良いことは間違いないよな。。。ってワケで、早速その方法を調べてみた。
そして行き着いた答えのキーワードの一つが『プロバイオティクス』
『アシドフィルス菌』ってやつを摂取して、腸内のカンジダ菌を撲滅させようという魂胆だ。
『アシドフィルス菌』ってのは乳酸菌の一種で、サプリメントとして販売もされてる。
実はもう、一ヶ月ほど前に『アシドフィルス菌』のサプリを入手して、毎日飲んでる。
聞くところによると、一週間もアシドフィルス菌のサプリを摂取してれば、腸内からはほとんどカンジダ菌がいなくなるらしい。
さて。以下、ちょっと過激な持論を披露してみよう。
ありとあらゆる科学技術が発達し、人間の遺伝子までもが解明されている時代、未だにあらゆる『病気』の治療薬が発明or発見されていないのはなぜだろう?
それは、『病気』が無くなると困る人たちがいるからだ。
誰?
医者や、病気の研究を生業にして生計を立てている人たちだ。
たとえば『癌(ガン)』について考えてみよう。
そもそも『癌』の特効薬くらい、現代医学の力を持ってすれば既に存在していても良いはずじゃないか?
過去、莫大な資金が癌の研究のために使われてきた。
しかし、俺に言わせれば、それらすべての資金が無駄に使われている。
現実に、癌の治療法として確立されているのは、主に「抗がん剤の投与」、「放射線治療」、「切除」の3つだ。
それら3つの治療法はすべて、人間の免疫系の能力を低下させてしまう。
医者は、癌患者を前にすると、次のように考える。
「癌か…。とりあえず切除してみよう。それでダメなら放射線を当てて焼き殺す。それでもダメなら、、、患者が死ぬかも知れないが、劇薬を投与してみよう」
…もし、俺が交通事故などに遭って外傷を負い、大腿骨が骨折し、金属片が俺の身体に喰い込んだとしよう。
そのときは、一刻もはやく外科手術と薬の投与により、俺の命と身体能力を救ってほしい。
しかし癌になったら、俺は絶対に、医者に診てもらうことはしないだろう。
知っているだろうか?
俺たち人間の身体の中では、毎日5,000個程度の癌細胞が生まれていることを。
ただし、俺たちの身体を構成する細胞は、全部で6兆個以上もある。
「5,000 / 6兆」くらいなら、ほとんど微々たる誤差の範囲だ。
そして俺たちの身体は毎日、それら有害な物質を自らの新陳代謝と排泄のプロセスによって身体の外に排出することができている。
では、なぜ「癌」になるのか?
それは免疫機能が弱っているために他ならない。
免疫機能を強化することは、癌の予防に繋がるのに、癌の三大治療法がすべて、免疫を弱らせる、ってのはどういうことだ?
明らかに矛盾してるし、自然の摂理に反する治療法だろう?
人間の自然治癒力も一切無視してるわけだし。
俺たちは、自身の身体を構成する細胞一つ一つを健康な状態に保つことができれば、病気になるなんてことは有り得ないという。
それならば、何故このような治療法(?)が確立し、一般化されてしまうのだろうか?
どこかで誰かが得をして、その皺寄せを誰かが被り、致命的な(健康上の)損害を受けているということはないだろうか?
現代医学では、『健康』を、『病気ではないこと』と定義している。
これっておかしくないか?
『病気ではないこと』=『健康』
って、
『馬ではないこと』=『鹿』
って言ってるのと同義だろ?
これでは、『馬』という言葉について、何の説明にもなっていない。
同様に、『病気ではないこと』=『健康』だなんて、そんな馬鹿げた話は、俺は受け入れられない。受け入れたくない。受け入れない。
俺は気づいたよ。
お医者さんは『病気の専門家』であって、必ずしも『健康の専門家』ではないことを。
そこで俺は、自分自身のために、新しく「健康」を定義した。
早朝、目が覚めてから、深夜、深い眠りにつくまで、周りが呆れるくらいのハイテンションで、エネルギッシュに飛び回り、パワフルに大胆な行動をとれる爆発的な力を保っていること。
俺にとって、それが「健康」だ。
俺は、生涯現役でいたい。
毎朝、毎晩、美しい女性たちを抱く快楽に身を委ねたい。
それを可能にするためには、「溢れるほどのエネルギー」、「爆発するパワー」、「みなぎる精力」が必要だ。
どうすればそれが手に入るだろうか?
実際に手に入れることは可能だろうか?
答えはもちろん、「Yes」!!
ギネスブックにも載っている、長距離マラソンの記録保持者、『スチュー・ミトルマン』という人物がいる。
彼は、11日間で1,580kmもの距離を走りぬけた。
わかりやすくもっと具体的な数字にすると、
『一日、フルマラソン3回、11日間連続』だ!
さらに彼は、その挑戦が終わったとき、「まだ疲れていない。もう少し走ろうか?」と語ったという。
驚異的!
そして彼が持つそのエネルギーこそ、俺が必要とし、求めているものと同一だ。
彼が実践している食生活や、健康に関する考え方を真似れば、俺も、スチュー・ミトルマンに近づくことができる。
俺が求めるのは、毎夜展開されるベッドの上での一大スペクタクル。それを手にすることができるってワケだ。
目標は、11日間で「33回」に設定しよう。
つまり、「1日3回、11日間連続」。
これを生涯現役で続ける。
おそらく、たった一人でこれほどまでの「求愛」に耐えられる女性が存在することは稀だろう。
だからこそ、男と女は一夫多妻であるべきだ。
なんて健康的で、快楽主義者らしい生き方だろう。
男としての人生のすべてを捧げ、生涯を賭けて挑戦するのに相応しい、素晴らしい生き方だ。
話を「カンジダ菌」に戻そう。
「健康」に関して、これほどまでに偉大な夢、目標、野望があるのに、些細な病気で煩わされるのは極めて不愉快だ。
だから、とりあえず、あらゆる病気の原因として存在する「諸悪の根源(らしい)」カンジダ菌を、俺の体内から撲滅させることに決めた。
…そこで問題が一つ。
俺は、カンジダ菌除去のための方法を、「アシドフィルス菌」の摂取、ただ一つしか知らない。
これだと、結局、腸内にいるカンジダ菌しか除去できないことになるよな?
体内の他の場所に潜伏しているカンジダ菌を除去する方法は?
皮膚に付着しているカンジダ菌を除去する方法は?
そして、身体中のカンジダ菌、すべてを根絶やしにするための方法は?
俺は知りたい。専門家や医師に直接訊きたい。これらの質問の答えを。
おそらく、あなたも、その答えに興味があるだろ?
これら「カンジダ菌 撲滅」のための何らかの情報を持っている方は、是非、下のコメント欄に書き込んでください。
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